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日中ずっとトマトソースを作っていたのでお味見がてら、イチバン好きな大葉のスパゲッティ。
個人的にはバジリコよりもおいしいと思う。 日本のトマトで作ったソースには大葉だな。 日本のトマトは風の味の要素が多いので、同じ風の味がする大葉がビッタンコ。反対に土の味がする野菜やその中間の味、レタスもピッタリなはず。 |
ゆで時間10分と11分の間に奇跡の麺ができあがる瞬間があります。
最近よくロードサイドにある讃岐うどんを謳ったチェーン店がありますが、確かに違います。 コシ、キレ、アジがバランスよく兼ね備えてます。 ヘビーユーザーになりそうです。 |
猛暑で食欲ゼロ!というか、マイナス10くらいです。
食欲があまりにもえぐるように無いので、梅ごはんを作ってみました。 梅ぼし、大葉、白ごま、自然塩を入れました。 ポイントは塩をひとつまみ入れること。入れないと入れるとでは大違い! 自然塩がまとめてくれます。できれば甘みのある自然塩を使うのがポイント! 塩の甘みが梅ぼしの酸味、大葉の苦味、白ゴマのコクを引き立てながらまとめます。 |
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山形県内に多くの在来作物が150種類以上あるとされています。その在来作物、肘折大根や宝谷カブ、折菜などの魅力と、守り育てる農家の営みを描くドキュメンタリー映画「よみがえりのレシピ」(渡辺智史監督)の撮影がいま山形県で着々と進められているます。
山形在来作物研究会会長の江頭宏昌・山形大農学部准教授、イタリア料理店「アル・ケッチァーノ」の奥田政行シェフも協力しているそうです。 しかしながら、山形県はやりますね!感心しっぱなしです。 完成がとても楽しみです。 よみがえりのレシピ 公式サイトはこちら>> (Click!) |
こんにちは!新潟の野菜ソムリエ キムラマサアキです。
もったいない!と思われますが、もったいなそうで、でも自分なりのエコ。 野菜は捨てるところの方が、栄養価が高いんだよ!なんていわれますが、それを満遍なく享受できるためにしてる事。 大根や人参、ブロッコリーなどの芯などどうされてますか? 野菜の捨てがちな部分をうまく生かす方法は… 捨てるのにもったいないくらい皮を厚く剥いたり、無駄に大きく切ったりしています。 なぜならば捨てないで、別の料理に利用しやすいようにしています。 皮なら薄く薄く剥くと別の料理を作ろうというモチベーションにならないので、捨ててしまいそうなので、僕は無駄に大きく厚く切ります。そうすると、それを生かそうとする料理を思いつく。 |
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